| 掲載タイトル |
掲載日 |
あらまし |
| 模型と仲間と何十年?(2) |
11・10・25 |
それなりの年令なのに、まだ青春気分 |
| 模型と仲間と何十年?(1) |
11・10・09 |
それは金曜会という模型クラブから始まった |
| これもECO活動のひとつ |
10・08・23 |
福岡市が取り組んでいる心温まる風力発電 |
| チエットベーカーにはまる |
10・01・07 |
10枚のCDで延々6時間近く聴いていた変なお正月 |
| 福岡エアロレプリカクラブ作品展 |
09・12・11 |
ソリッド模型の新しい流れ しかし匠の技術は経験値 |
| 第6回佐賀模型同好会作品展 |
09・08・06 |
恒例の佐賀ぽんこつクラブの作品展を訪問しました |
| 雁の巣時代 第7部 最終回 |
09・06・03 |
雁の巣時代の幕引きと終焉のとき |
| 雁の巣時代 第6部 |
09・04・12 |
最後の耐久ロードレースを盛大に開催 |
| 今年のポケバイはレベルが違う |
09・03・27 |
全クラスでコースレコード更新されそうだ |
| 雁の巣時代 第4部〜5部 |
09・02・15 |
全日本クラブマン」レースの開催に発展 |
| 雁の巣時代 第3部 |
09・01・10 |
偉大な草レースの果たした役割は 30〜39回まで |
| ふたつの作品展を見学してきました |
08・08・08 |
2週続けて作品展まわり、少し遠足気分かも |
| 雁の巣時代 第2部 |
08・07・13 |
ロードレース揺籃期の回顧録 15〜29回まで |
| 美味しいお蕎麦を食べる |
08・07・01 |
食べることに執着心が強い私が絶対お奨めの蕎麦屋さん |
| 雁の巣時代 第1部 |
08・06・21 |
ロードレース揺籃期の回顧録 1〜14回 |
| 雁の巣で一番速かった男(2) |
08・02・08 |
あまり語られていないライダー松本明 6回〜8回(最終回) |
| 雁の巣で一番速かった男(1) |
07・09・25 |
あまり語られていないライダー松本明 1回〜5回まで |
| スケールモデル5人展から |
07・09・20 |
5人展仲間達の工作技術に圧倒されました。 |
| ポケバイレースが白熱 |
07・07・10 |
走行練習から本格的なレースにひろがりました |
| 友人がショールームを開設 |
07・02・23 |
モデラーが夢見るプライベート作品展示場を実現させました |
| 話題の映画を観ました |
07・02・04 |
世界最速のインディアンには夢と希望がある |
| 新しい工作台を使ってみました |
07・01・07 |
買い物のポイントクーポンで只貰ったようなものですが |
| 銀翼会の作品展に |
06・12・21 |
「来年はヒコーキつくるぞ」と思わず口走ってしまった |
| 旧友主催の作品展に行きました |
06・08・08 |
昔、同じ金曜会の仲間が転居先で3年続けて作品展を |
| 作品写真の撮影台をつくる |
06・07・20 |
小学生夏休み宿題レベルのフォトスタジオをつくりました |
| それでもプロター賛歌 |
06・06・04 |
プロヴィニ一周忌追悼作品展コメントから移行しました。 |
| 今年の全日本ロードレース九州大会 |
06・05・30 |
柳川明選手の驚異的な追い上げで2位入賞 |
| ポケバイレースを拡げる |
05・10・22 |
チビッコにポケバイ練習走行会に参加させて・・・・ |
| マレーシャGP観戦ツァー |
05・10・10 |
元レースクラブ「雁の巣会」が初の海外レース観戦旅行 |
| エルビス・プレスリーと3枚のDVD |
05・06・10 |
エルビスの魅力の再発見と音楽映像も面白い |
| T・プロヴィニ 1963 |
05・02・04 |
天才ライダーを偲びました |
| 美味しい駅弁と作品展 |
04・11・04 |
どちらが本当の目的だったのかな |
| 最近使った工具のなかから |
04・10・20 |
新しい工具はスグレモノ揃いでした |
| 1978年モトグッチがサーキットを駈ける |
04・07・22 |
不老隊の松永隊長がモトルネッサンスで奮戦 |
| AmazingGrase がサーキットに |
04・06・01 |
サーキットに素晴らしいゴスペルが鳴り響く |
| ドラゴンクエストその後 |
04・04・09 |
やっぱり我慢できずに買ってしまった。 |
| LPレコードとスーパーCD |
04・03・25 |
単なる思い入れの曲とそのうんちくだけを |
| ドラゴンクエストのソフトが発売 |
04・03・10 |
いい加減にしておかないと時間が足りない |
| KimsHouseの作品展から |
04・03・01 |
瓢箪から駒が出るようなことがあります |